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2016年

≪宿泊≫

【3月】

★三重県四日市市
埼玉県戸田市
★浦和市
 【現・さいたま市】 ほか

 

   

・1日目 軽トラ  雨のち晴
自宅―
平和町―石原町―松泉町―雨池町―船頭平再訪―町野―日下丸―車中泊(神奈川・山北町)

 相模原へ帰郷。

・2日目 軽トラ  雨のち晴
仮泊地―
柏木―相模原(帰省中)―車中泊(東京・足立区)

・3日目 軽トラ 自転車  晴のち晴
仮泊地―
四葉河岸―芝宮―協和―大野―道満―重瀬―秋ヶ瀬―羽根倉―塚本堤外地仮称―上新田―握津―相郷―太郎右衛門河岸―川端―五反田―ビジネスホテルにて宿泊(熊谷市)

 自己紹介のページにもありますが、私は学生時代の4年間を埼玉県旧与野市で過ごしました。そしてこの日の訪問箇所の一つである旧浦和市には私が通っていた学校があり、少なからず縁のある地です。ルートの都合で母校の前は通らなかったのですが、敢えて当時住んでいたアパートには寄り道です。十数年ぶりでしょうか。周辺の道路や街並みは大きく変わってしまいましたが、アパート近隣の変わらぬ佇まいになぜか安心してしまいした。風呂なし六畳一間の陋居でしたが、貧乏学生には分相応の立派な城でした。あの頃の何物をも恐れぬ気概はもうありませんが、倹しい暮らしながら、充実した学生時代を過ごせたことは幸せに思っています。
 もう一つ、旧浦和市は重鎮
HEYANEKOさんの住む街でもあります。今回の埼玉県訪問に際し、お互い良い機会ということで久々に酒を酌み交わすこととなりました。酒と焼き鳥を食らいながらお互いの近況を語り合いましたが、仕事に廃村遠征に執筆活動にSNSに、HEYANEKOさんは相変わらず八面六臂の大活躍ぶりです。

・4日目 軽トラ  晴(埼玉)
宿―
新川―御代地―さいたま市立中央図書館―(一時仮眠)―自宅

 

【5月】

★青森県川内町 【現・むつ市】
★六ヶ所村
★天間林村
 【現・七戸町】
★青森市
★車力村 【現・つがる市】
★西目屋村

★黒石市
★秋田県小坂町
★鹿角市
★大館市
★比内町
 【現・大館市】
★田代町 【現・大館市】
★鷹巣町  【現・北秋田市】
★森吉町  【現・北秋田市】
★阿仁町  【現・北秋田市】
★上小阿仁村
★藤里町
★二ツ井町  【現・八峰町】
★山本町 【現・三種町】
★琴丘町 【現・三種町】
★五城目町
★岩手県安代町  【現・八幡平市】
 ほか

 

   

 

・1日目・2日目 軽トラ  晴
自宅―車中泊(新潟)―車中泊(川内町)

・3日目 軽トラ  晴のち雨
仮泊地―中川開拓―湯ノ川開拓―中野平開拓―二ッ谷―大石平―上弥栄―弥栄平―沖付―鷹架―新納屋―新栄―幸畑―車中泊(三沢市)

・4日目 軽トラ  雨
仮泊地―小田内―三沢市立図書館―車中泊(横浜町)

・5日目 軽トラ  晴のち晴
仮泊地―石渡―市柳―八森―湯ノ沢(六ヶ所村)―弁慶内―高森鉱山―上北鉱山―田代平―車中泊(青森市)

・6日目 軽トラ  晴
仮泊地―大谷―郷ヶ沢―高石股―母沢―焼釜谷―長沼―アザラ河口―味噌ヶ沢―湯ノ沢(深浦町)―白土山―車中泊(弘前市)

・7日目 軽トラ  晴
仮泊地―津軽ダム関連(砂子瀬―川原平)―舟打鉱山―浅瀬石川ダム関連(下川―二庄内―沖浦―一ノ渡〔黒石市〕)―青荷―要目―車中泊(小坂町)

・8日目 軽トラ  晴
仮泊地―小坂鉱山(元山―大谷地)―堀内鉱山―支根刈沢―茂立―鹿倉―真木ノ平―錠―足洗―戸倉―大渉―藤の岱―白山―上折戸―小又沢―不老倉―車中泊(鹿角市)

 東北地方といえば、かねてより訛りが非常に強い地域という印象を持っていました。聴力にやや難がある私にとって、言葉すら理解できないということは大きな不安要素です。この日は流れで年配の方の話の輪に加わることになりましたが、困ったことにいくら懸命に耳を傾けてもほとんど聞き取ることができません。場の雰囲気に合わせ、話を聞いているという姿勢を見せることだけで精一杯という状況です。ややもすれば話の流れにそぐわない発言をしていたり、的外れな場面で笑っていたりしていたかもしれません。1対1ではどうにかこうにか会話はできますが、話の流れに付いていけないのはなんとももどかしいものです。
 思えば私が和歌山の片田舎に来て間もない頃は、方言や抑揚の違いなどにしばしば戸惑ったものです(今も時々ありますが…)。しかし今回はそれを遥かに上回るインパクトで、言葉の多様性を強く感じた出来事でした。

・9日目 軽トラ  晴
仮泊地―花輪鉱山―袰部―棒岱野―才田―石通―下タ沢―合津―田郡―上新田―男平―萱ノ戸沢―二又―金山―旅館にて宿泊(鹿角市)

・10日目 軽トラ  雨のち晴
宿―鹿角市立花輪図書館―車中泊(松尾村【現・八幡平市】)

・11日目 軽トラ  晴
仮泊地―松尾鉱山―秋樺―切留平―滝ノ畑―小水沢―柄井沢―一ノ渡(比内町)―立又鉱山―大茂内沢―車中泊(比内町)

・12日目 軽トラ  晴
仮泊地―十杭沢―合地前田―杉の沢―高岱―赤倉―大淵岱―内町沢―繋沢―千歳―菅谷地―深沢―木越―円学―車中泊(鷹巣町)

・13日目 軽トラ  晴
仮泊地―
東又―西又(鷹巣町)―一通―戸草沢―上大沢―洞原沢―小摩当―大野台六区―湯車―門ヶ沢―笹原―ヌカリ沢―寄延沢―上惣内―車中泊(森吉町)

・14日目 軽トラ  晴
仮泊地―
滝ノ沢―桐内―姫ヶ岱―向様田―様田―桐内沢―高畑―惣瀬―東ノ又―連瀬沢―天津場―森吉―鷲ノ瀬―砕渕―深渡―小滝―女木内―湯ノ岱―平田―(砂子沢)―大杉―大印―車中泊(阿仁町)

・15日目 軽トラ  晴
仮泊地―
鳥越―佐山―大平―大和淵―露熊―山萱草―櫃畑―鍵ノ滝―高津森―一ノ又―二ノ又―大岱―相善森―車中泊(上小阿仁村)

・16日目 軽トラ  晴
仮泊地―
折渡―与助谷地―屋布―大錠―小深沢―萩形―大内沢―板谷沢―湯ノ沢(鷹巣町)―根立場―真木台―車中泊(二ツ井町)

・17日目 軽トラ 自転車  晴
仮泊地―
太良鉱山―早飛沢―桂岱―水無―水無(戦後開拓)―高山―大川目―二の又―一の又―(奥滝の沢)―奥小比内―大開―大野岱―根小屋沢―柾山沢―梅内沢―車中泊(二ツ井町)

・18日目 軽トラ  雨
仮泊地―
長五郎沢―揚吉―(揚吉〔戦後開拓〕)―大台野―夏井―長木沢―荒下―旅館にて宿泊(秋田市)

・19日目 軽トラ  晴
宿―秋田県立図書館―
小友―車中泊(琴丘町)

・20日目 軽トラ  晴のち晴
仮泊地―
卯ノ沢―萱落―田屋―滝ノ上―茨島―西又(琴丘町)―大場―滝ノ下―下北口―上北口―申川―片倉―古開―丸木橋―新屋浜―車中泊(西目町【現・由利本荘市】)

・21日目〜 軽トラ  晴
仮泊地―車中泊(福井)―自宅

 私が集落旅行に赴いている間、秋田県内で相次いでクマに人が襲われるというニュースがメディアを騒がせていました。行く先々でもこれまでにない頻度で「クマに気を付けて」との声をいただきました。帰宅後には話題のクマが駆除されたとの報道がありましたが、胃の内容物に人体の一部があったとのことで、ツキノワグマが人の味を覚えてしまった可能性がありそうです。まさに数日前には事故の発生地域に訪れていましたが、幸いなことに今回は一度もクマを目撃することはありませんでした。

 

【8月】

★(山口県)

 

・1日目 軽トラ  晴
自宅―車中泊(岡山・岡山市東区)

 今回は車の故障(クラッチ関連)により、初日の移動中にして集落旅行は中止となってしまいました。様々なやり取りを経て、私は単身自宅に戻り、車は後日自宅まで搬送されることに。やり場のない焦燥感や虚無感で、気が滅入ります。諸事に伴う経費も決して安いものではなく、貧乏な私には高いドライブ代になってしまいました。
 しかしお盆という忙しい時期に親切に対応してくださった保険会社やレッカー会社・整備工場、そしてご厚意で一晩過ごさせていただいたガソリンスタンドの方々には感謝の気持ちでこの上ありません。このような方々のお蔭で、私達は安心して楽しく余暇を過ごせることを忘れてはなりません。

・2日目 自転車  晴
仮泊地―旅館にて宿泊(岡山・岡山市北区)

・3日目 鉄道 バス  晴
宿―瀬戸駅―紀伊田辺駅―自宅

 岡山市の瀬戸駅から和歌山県田辺市の紀伊田辺駅までは、距離にしておよそ367�q。思えばこれほど長い時間鉄道に揺られていたのは初めてのことです。たまには運転の緊張から解放され、流れる景色をゆっくり眺めながら物思いに耽るのも悪くはありません。

 

★和歌山県熊野川町【現・新宮市】
★古座川町
 ほか

 

 

・1日目 二輪車  晴のち晴
自宅―深瀬―西山―平―七熊―北ノ川(モチノキ)
―テント泊(古座川町)

 空振りであった先日の不首尾を挽回すべく、残りの休暇で県内の未訪問地に赴くことに。しかし夕方になりなんとなく疲れてしまい、帰宅か続行かで迷いました。この時県内には雷雲が所々で発生しており、このまま帰ればずぶ濡れは必至です。かと言って雨雲が落ち着くまでひたすら待機する気力もありません。つらつらと雨雲レーダーを確認し、雨雲が掛からなそうな地域まで退避。一か八かで続行を決めました。夜中も目を閉じていても分かるほどの雷光が頻りに発生していましたが、幸い翌朝まで雨雲が掛かることはありませんでした。

・2日目 二輪車  晴時々晴
仮泊地―田鶴平―福井谷―上平―洞ノ谷―北ノ谷
―自宅

 最初の目的地に到着後、いざ写真撮影を行おうとしたところカメラがバッテリー切れ。出発前に充電していたはずでしたが…(このためこの日の訪問地の写真は携帯電話による撮影です)。午後からの天気の動向も思わしくなく、早々に帰宅を決断です。この盆休みはなんとも不本意な形で終わりを迎えてしまいました。

 

【11月】

★新潟県柏崎市
★柿崎町 【現・上越市】
★高柳町
 【現・柏崎市】
★川西町 【現・十日町市】
★十日町市
★小国町 【現・長岡市】
★長岡市
★湯之谷村 【現・魚沼市】
★入広瀬村 【現・魚沼市】
★下田村 【現・三条市】
★村松町 【現・五泉市】
★上川村 【現・阿賀町】
★三川村
 【現・阿賀町】
★新発田市
 ほか

 

    

 

・1日目 軽トラ  晴
自宅―車中泊(柏崎市)

 この日は和歌山で、新潟出身の知人に新潟の銘菓を頂戴するという機会がありました(知人は私の新潟行きのことは知りません)。私はこの菓子に奇遇の縁を感じ、すぐに食べるのは惜しくなってしまいました。結局は賞味期限となる8日目まで行動を共にしましたが、まさかこの菓子も新潟と和歌山を往復し、さらに新潟のあちこちを巡るとは夢にも思っていなかったでしょう。これが御守り代わりになったのか否か、今回は特に大きなトラブルには見舞われませんでした。ありがとう。

・2日目 軽トラ  晴
自宅―大清水―横道―蕨野(柏崎市)―小平―吉尾―峠(柿崎町)―中後―越菅―白倉―車中泊(高柳町)

・3日目 軽トラ  雨のち晴
仮泊地―後谷―星名新田―田代―平見―霧谷―峠(十日町市)―小貫―軽沢―美女木―車中泊(十日町市)

・4日目 軽トラ  晴
仮泊地―高場―柴倉―入山―戸渡―山野田―外山―程平―木和田久保―菅ノ谷―鷹之巣―栃久保―笹小屋―車中泊(小千谷市)

・5日目 軽トラ  晴のち雨
仮泊地―小芋川―栃原―奥只見ダム関連(須原口・浪拝・買石原)―萱付―蕨野
(六日町【現・南魚沼市】)―旅館にて宿泊(小出町【現・魚沼市】)

 この日訪れた奥只見ダム・奥只見湖は、福島県との県境も近い山深い地にあります。訪問の順序では翌日になる予定だったのですが、翌日には山間部で雪の予報、さらにダム湖沿いの国道もこれに伴い冬期通行止めに入るとの情報があったため、急遽予定を変更してこの日に前倒しとなりました。

・6日目 軽トラ  雨(山間部は雪)
宿―魚沼市立小出郷図書館―奥只見ダム―車中泊
(湯之谷村)

 予報どおりこの日は山間部で雪。前日訪れた奥只見ダムの雪景色を見たいと思い、気の赴くままふらふらと再訪です。現地まではほぼ直通の長距離トンネル(シルバーライン)があるので、積雪の影響をあまり受けずに訪問できるのもこれ幸いといったところです。お蔭で良い暇潰しになり、少しは面白みのある写真も撮れました。

・7日目 軽トラ  雨のち晴
仮泊地―手ノ又―兎畑―夕沢―五味沢―雷―真木―(佐野新田)―車中泊(栃尾市【現・長岡市】)

・8日目 軽トラ  雨のち晴
仮泊地―佐野新田―吉ヶ平―大谷―大江―山新田―車中泊(鹿角市)

・9日目 軽トラ  雨のち晴
仮泊地―桑沢―仙見―門原―釜ノ鍔―栗山―小中野―大中野―(谷)―板屋堀―下杉川―西山―地蔵屋敷―泥浮平―車中泊(三川村)

・10日目 軽トラ  晴
仮泊地―滝首―茗荷―滝沢―若栗新田―三川鉱山―東赤谷―(網張場)―車中泊(糸魚川市)

 とある目的地へ向かう途中、旦那さんのきのこ採りに同伴していたという年配の女性に遭遇。軽い挨拶をして自分の目的を説明すると、「いやー格好いい」「私も若かったら一緒に行きたいわあ」との言葉をいただきました。半ばお世辞とは分かっていても、この趣味ひいては私なりの生き方や情熱に関心を寄せていただけるのはたいへん嬉しいものです。私も決して若いとはいえない年齢になってしまいましたが、いつまでこの趣味を続けることができるでしょう…。

・11日目 軽トラ  晴時々雨
仮泊地―
自宅

 

【12月-2017年1月】

★愛媛県一本松町 【現・愛南町】
★津島町 【現・宇和島市】
★宇和島市
★宇和町 【現・西予市】
★三崎町 【現・伊方町】
★広見町 【現・鬼北町】
★日吉村 【現・鬼北町】
★高知県宿毛市  ほか

 

 

・1日目 軽トラ フェリー(フェリー)  雨(和歌山) 晴のち晴(四国)
自宅―和歌山港
―徳島港―車中泊(宇和島市)

・2日目 軽トラ フェリー(渡船)  晴のち一時雨
仮泊地―御五神島
―加塚―車中泊(宿毛市)

 この日訪れた御五神島の周辺は、ピンポイントの渡船があるほどの釣りのメッカです。首尾よく乗船できたは良いものの、周囲はがっちりと装備を固めた太公望たち、みな落ち着いたものです。いっぽう私は明らかに場違いな身なり、また暗黙のルールの勝手が分からず動揺するばかりで、すっかり畏縮してしまいました。まるで、常連ばかりが集う飲食店に独り入ったかような決まりの悪さです。
 しかし後になって何人かに声を掛けていただき
、だいぶ気持ちもほぐれ居心地も良くなってきました。また船主も親切であったことや、私の目的に理解を示していただいたことも嬉しいことです。

・3日目 軽トラ  晴
仮泊地―葛篭―京法
―高津―惣川―小久保川―藤ヶ駄馬―車中泊(西土佐村【現・四万十市】)

・4日目 軽トラ  晴
仮泊地―大駄馬
―大久保―篠駄馬―(若山)―ビジネスホテルにて宿泊(宇和島市)

 例年のごとく年越しは宿。年も変わりふと窓の外を眺めると、あちらこちらから除夜の鐘の音が聞こえてきました。これはなかなか情緒があります。
 ところで
近頃の私は煩悩が多く、慾にまみれて生きていると感じています。心が洗われるような除夜の鐘の音を以てしても、これらの雑念が改められるような気がしません。いや、むしろ多少の慾があったほうが人間らしいでしょうか。

・5日目 軽トラ  晴(以下2017年)
宿―石仏―穴ヶ滝―地蔵屋敷―大窪―柿ヶ谷
―車中泊(伊方町)

・6日目 軽トラ  晴
仮泊地―長谷―鳥井―向灘―六郎ヶ谷―内山組―峰
―車中泊(日吉村)

・7日目〜 軽トラ フェリー(フェリー)  晴
仮泊地―蛭谷
―節安―杖建―高樽―才太郎―徳島港―和歌山港―自宅

 

 

≪日帰り≫

【1月・2月】

 

・ 矢野口再訪・矢ヶ谷再訪・柿垣内再訪(和歌山・すさみ町)軽トラ

 仕事の現場が矢野口地内であったため、これ幸いと近辺の集落を連日に亘って探訪しました。こと矢ヶ谷は明治時代に離村したため古い地形図にも記載がなく、機会があれば地内を詳しく踏査したいと思っていました。毎日少しずつではありますが、谷筋・尾根筋を中心に一巡することができ、これで思い残すことはありません。また柿垣内も後になって本集落の存在が分かり、これもついでに解決です。遠距離の通勤と引き換えに、思いがけない形で納得のいく再訪ができました。

 

【2月】

・八草(和歌山・日置川町【現・白浜町】) 軽トラ  晴

・古屋(和歌山・大塔村【現・田辺市】) 軽トラ  晴

・中ノ俣再訪(和歌山・大塔村【現・田辺市】) 軽トラ  晴

・尾山(和歌山・日置川町【現・白浜町】)―細野(和歌山・大塔村【現・田辺市】) 軽トラ  晴時々晴

 

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