バイオコロニーショップ和歌山
TEL
FAX
ご注文方法
お支払い方法
商品発送方法
電話がつながらない時は Eメール までご連絡下さい!
line

■[トップページ]
初めてご訪問された方へ
■[オリジナル商品]
■[バイオコロニー]
 [特性]
 [他社製品との比較]
 [ゼオライトの特徴]
 [養殖場改善事業]
 [魚類の成長促進実験]
 [池の浄化実験]
 [城のお堀の浄化]
 [潮入池の浄化]
 [排水処理施設の浄化]
 [貯水池浄化実験]
 [磯やけ対策]
■[バイオリキッド]
 [汚水・汚泥・悪臭浄化]
 [混合飼料として]
 [灰色カビ病等の予防]
 [有機農業]
 [なぜ化学肥料が・・・]
 [バイオ化研微生物の効果]
 [グリーストラップの浄化]
■[バイオテック]
 [バイオテック・土壌改良]
 [混合飼料]
■[観賞魚水槽の浄化方法]
■[成分表示]
■[使用用途]
■[効用効果]
■[枯草菌 B subtilis]
■[問い合せ]
■[FAQ]
■[新聞掲載記事]
■[お客様の声]
■[特定商取引法の表示]

----- 外部リンク -----

■[漁業養殖等での実績]
■[養殖場 実績]
■[ブリ養殖]
■[真珠養殖場]
■[海老養殖場]
■[釣り堀の水質浄化]
■[産業廃棄物場廃水処理]
■[香港の河川での浄化]
安全性の検証
バクテリア菌について
研究機関の評価
--------------------
pdf [ 高知県水産試験場]
pdf [運輸省実験結果]
pdf [高知大学浄化実験]
pdf [鹿児島大学検査結果]


テレビ放送で紹介されました!

ご質問はネコをクリック!
問い合わせメールフォーム

★コミュニティ★

かんたん相互リンク
龍神村の文化と観光
aikis
かんたん相互リンク

サイト内アクセスランキング
カレンダーの がメール返信・ 商品発送の定休日です。
ご注文受付は24時間、年中無休です。
★スポンサー★

バイオ化研

バイオコロニーFAQ

Q1

■基本的に底質改善の商品ということで微生物を砂に付着させそれを投下させているみたいですが、アオコや赤潮等水質の悪化した部分に関しても同じ手法を用いているのですか?

Q2

■浄化の継続性と浄化後のバイオコロニーの生息状況はどうなるのでしょうか?(バイオコロニー自身の有効生息年数はどれくらいですか?)

Q3

■土質の浄化は可能なのでしょうか?

Q4

■水質状況や底質状況、水深等によっても浄化剤の使用容量は違うと思いますが、だいたい100平方メートルあたりどれくらいの浄化剤(kg)が必 要なのでしょうか?また散布に要する時間はどのくらいでしょうか?

Q5

■休眠状態のバイオコロニーは何をきっかけに細胞分裂を始めるのですか?

Q6

■保管中のバイオコロニーがかってに細胞分裂をおこす可能性など、保管上注意点はありますか?

Q7

■バイオコロニーは1菌体が72世代まで細胞分裂を行い、その後自然消滅とのことですが、その自然消滅というのは完全な消滅を意味するものでしょうか? 死滅した微生物の体はどうなってしまうのでしょうか?また死骸が残る場合、それが原因でヘドロになるということはないのでしょうか?

Q8

■木場での腐敗木片が海底に堆積していた場合の浄化効果はいかがですか?

Q9

■バイオコロニーは紫外線による突然変異をかけた微生物ということですが、食物連鎖を考えた場合他の生態系に影響を及ぼす可能性はないのですか

Q10

■バイオリキッド・テックに使用されている微生物は基本的にはバイオコロニーと同じものなのでしょうか?

Q11

■バイオコロニーは天然ゼオライトに培地しているとのことですが、バイオリキッドには何が使用されているのでしょうか?

Q12

■天然ゼオライトの成分を教えてください。

Q13

■強酸下の中でも大丈夫ですか?

Q14

■微生物は農薬で死滅しませんか?

Q15

■バイオリキッドを24時間風呂で使用したいのですが、人体に影響はありませんか?
また、その使用量と投入頻度はどれ程ですか?

Q16

■バイオコロニーを池に撒布して浄化する場合、バイオコロニーの必要量はどれ位ですか?


トップページへ戻る

   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A1

 ●特殊岩石(天然ゼオライト)に微生物を培地した商品です。
  この岩石に微生物を培地する技術と微生物を休眠状態にする技術が他社が真似の出来ない技術です。
  アオコ、赤潮、ヘドロ、水質、消臭など撒布するだけで、全く同じ手法です。

FAQ TOPへ戻る Q1へ戻る

A2

 ●『バイオコロニ−』は1菌体が72世代まで細胞分裂を行います。
  次の菌体も72世代まで、と言うように増殖していくのです。
  最高のピークに達するのが4ヶ月で後は徐々に自然消滅していきます。養殖漁場では7ヶ月の浄化が確認されています。

FAQ TOPへ戻る Q2へ戻る

A3

 ●土質は浄化致しません。
   ヘドロの成分アンモニア、硝酸、硫化水素、硫黄化合物や腐敗した水質などを微生物が吸収分解致します。

FAQ TOPへ戻る Q3へ戻る

A4

 ●ヘドロの堆積量で判断します。
  1m以上の場合100平方メートルに対して『バイオコロニ−』の散布量は40kg撒布してください。1m未満の場合20kg撒布してください。
  手撒きの場合小さなスコップのようなもので撒布すれば1袋20kgで7分〜10分です。
  船から撒布する場合、船を動かしながら後部で袋から直に撒布すれば3分〜5分で撒布出来るでしょう。

FAQ TOPへ戻る Q4へ戻る

A5

 ●水に入れると細胞分裂(増殖を始めます)。
  直射日光が当たらぬ日陰で常温の保管で大丈夫です。

FAQ TOPへ戻る Q5へ戻る

A6

 ●バチルスの菌種はグラム陽性菌で乾燥に強く通常の保管で結構です。
   お米の保管ぐらいに考えれば、保管に気遣う事は有りません。
  ・小分け保管容器の種類→ビニール袋で結構です。
  ・水、湿度、温度、直射日光等に対して→水、湿気に注意してください。しかし、荷姿がビニール袋ですから雨に濡れる事は有りません。 直射日光はなるべく避けてください。外に保管の場合はシートを掛ければ1ケ月位は大丈夫です。

FAQ TOPへ戻る Q6へ戻る

A7

 ●72世代で自然消滅して、完全に死滅します。死体の有機物は他の微生物の餌になるので完全浄化が行われます。
  陸上でも野原などで野良猫や野良犬が死んでも何ヶ月か経てば骨だけになるのと同じです。これもウジ虫や微生物で浄化されて骨だけになるのです。

FAQ TOPへ戻る Q7へ戻る

A8

 ●木片は分解致しませんが、木片に含まれたアンモニア、硝酸、などが含まれていれば浄化致します。

FAQ TOPへ戻る Q8へ戻る

A9

 ●バイオコロニーの親菌、バチルスは古くから文献に取り上げられた有用微生物です。バチルスの菌種には、納豆菌、ラクト・バチルスはチーズ、バターなど人類に貢献した微生物です。
  紫外線を与えたものは人体にたいして全く影響は有りません。
  観葉植物などを室内で栽培するときにも紫外線照射します。熱帯魚の照明など医薬関係の機材消毒など、食品関連などの人工栽培などにも利用されています。
  社団法人日本冷凍食品協会でも安全性が認められていますから、ご安心下さい。
  遺伝子組み替えで問題になっているのは、アメリカの作物に対する毒性が批判を浴びているのです。

FAQ TOPへ戻る Q9へ戻る

A10

 ●微生物は同じ菌体です。

FAQ TOPへ戻る Q10へ戻る

A11

 ●バイオリキッドは微生物の原液です。

FAQ TOPへ戻る Q11へ戻る

A12

 ●ゼオライト質疑灰岩石主要化学組成表
                                   (株)大館分析技術センタ−

項目用語含有量
ig−loss

強熱減量

2.40%
SiO2

酸化珪素

71.30%
Ai2O

酸化アルミニウム

12.39%
Fe2O

酸化鉄

3.63%
TiO2

酸化チタン

0.29%
CaO

酸化カルシウム

1.32%
MgO

酸化マグネシウム

1.97%
Na2O

酸化ナトリウム

4.20%
K2O

酸化カリウム

2.39%
CU

35ppm
Pb

26ppm
Zn

亜鉛

103ppm
Mn

マンガン

417ppm
陽イオン交換量(CEC)
Mg++  0.16 cmol(+)・kg-1  27.2cmol(+)・kg-1
Ca++ 26.00 cmol(+)・kg-1
Na+  0.86 cmol(+)・kg-1
K+  0.20 cmol(+)・kg-1
Ph7.80
 FAQ TOPへ戻る Q12へ戻る

A13

 ●バイオ化研微生物は、胃酸が流れ込むような強酸下の中でも死滅しません。  
   強酸下の中では、菌は「芽胞」を作り、保護シェルターで身を守ります。  
  原水槽においては、「芽胞」で身を守りますので、大丈夫です。

 FAQ TOPへ戻る Q13へ戻る

A14

 ●当社の微生物を撒布して土壌ガス消毒(ピクリン)しても土壌浄化を行い植物の発育を促進しました。
  農薬では死滅することはまずありません。

 FAQ TOPへ戻る Q14へ戻る

A15

 ●バイオリキッドは元々魚の成長促進剤として開発されたものですので、生物はもちろんの事人体にも悪影響を及ばせません。
24時間風呂に入れる量は500リットル当たり50cc見当です。またその投入頻度はお湯を張り換える毎に投入して下さい。

 FAQ TOPへ戻る Q15へ戻る

A16

 ●バイオコロニーを池に投入する場合の必要量の算出は池の面積で決まります。 アオコ等が発生していない場合は「池の面積(m2)×400g」、アオコ等が既に発生している場合は「池の面積(m2)×600〜800g」で計算して求めて下さい。

 FAQ TOPへ戻る Q16へ戻る

トップページへ戻る

   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

バイオコロニーショップ和歌山
〒645-0302 和歌山県田辺市龍神村甲斐ノ川586−2
TEL
FAX
お問い合わせはお気軽にどうぞ!
Eメール 問い合せフォーム


[ トップページ ] [オリジナル商品] [バイオコロニー] [バイオリキッド] [ バイオテック ] [ 環境活動 ] [ 成分表示  ] [ 使用用途  ]
[ 効用効果  ] [ 問い合せ  ] [   FAQ   ] [新聞掲載記事] [ お客様の声 ] [FAX送信票] [ 見積請求  ] [ショップカート]
lime