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『バイオコロニ−』と他社微生物の比較

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他社微生物商品

1、「活性汚泥菌」は液体商品のため水深の深い水域では、『微生物』が流され湖底や海底のヘドロや汚水、悪臭を浄化できません。

2、自然界の菌(好気性菌)を培養しているため淡水の浄化がほとんどです。

3、国内のほとんどの企業が使用している微生物は「好気性菌」のため、「溶存酸素」が少ないところでは爆気装置が必要で広範囲の浄化が出来ません。

4、生物を「休眠状態」にしていないため、常温で保管ができず冷蔵庫に保管しなければ菌が増殖してしまい1ケ月位で微生物が消滅してしまいます。

※今までは、この様な諸事情により国内外において微生物商品が実用化及び普及出来ませんでした。

〜弊社の微生物商品〜

1、『バイオコロニ−』はゼオライト(砂状に加工)に微生物を培地したため、どんなに水深が深い水域でも微生物が流されず、湖底や海底のヘドロや汚水、悪臭のもととなる有害物質を根本から浄化する事が出来ます。

2、『バチルス』の『変異菌』を使用しているため淡水、海水併用で浄化できます。生物の成長促進として開発された菌であるから、極めて安全性の高い特性をもっています。

3、『通性嫌気性菌』で溶存酸素が有っても、無くても浄化出来ますので爆気装置の必要が無いので広範囲を浄化することが出来ます。

4、生物を休眠状態にして発送しているため、商品を常温で保管できます。
  また他社の微生物に比べて、増殖期間が約半年間という長期にわたる浄化期間がございます。 

  バイオコロニー 一般の微生物製品
使用範囲

通性嫌気性菌のため溶存酸素が無くても爆気装置の必要が無く、広範囲を浄化できる。

好気性菌を使用しているため爆気装置が必要となり、限られた狭い範囲の浄化しかできない。

淡水、海水両方の条件下で浄化活動できる。

自然界の陸上の菌を使用しているため海水の浄化ができないものが多い。

底質浄化能力

微生物をゼオライトに培地してあるので微生物が流されず、海底、湖底、干潟、港湾など水深のある場所の水質や底質のヘドロも浄化することができる。

液体のため海底や湖底、干潟、港湾などの水深のある場所のヘドロや汚水を浄化できない。

持続期間

浄化持続期間が湖沼や干潟では5ヶ月以上、汚水浄化槽では2ヶ月〜3ヶ月と長い。

浄化持続期間が15日〜30日と短い。

活動条件

畜産の糞尿タンクの悪臭、汚水も爆気装置を使わなくても浄化ができ、糞尿の塩分濃度に対しても分解能力が優れている。

好気性の微生物のために畜産の糞尿タンク内は溶存酸素が少ないので、爆気装置が必要になる。(維持管理費などの出費を伴う)

生存温度

生堆肥の早期発酵完熟堆肥が出来る。(芽胞が有るので100℃の温水でも死なない)

生堆肥の早期発酵完熟堆肥が出来ない。(発酵温度が80℃になるので菌が死滅する)


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