田辺市市民活動センター
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名 称 平成28年度 緑の募金国際緑化公募事業 募集
URL http://www.green.or.jp/bokin/ikasu/koubo.html
金 額

助成額  300万円

締切日 2016年3月31日(木) 必着
備 考

 きれいな空気、おいしい水、心身の癒し、地球温暖化の防止など、森林はわたしたちの豊かな生活を支え、多くの恵みを与えてくれます。しかし、いま国内では手入れ不足等によって森林が本来のはたらきを発揮できていません。また、砂漠化等による地球的規模の森林の減少・劣化もいまなお続いています。
 そのため、森林を整備したり緑を増やすことを農山村の人々や専門家に任せておくだけでなく、一人一人が森林や緑を自分たちの共通財産と考え、それぞれの立場で、可能な方法で、森づくりへ参加することが期待されています。
 皆様のご協力は「緑の募金」を通して、身近な地域や国内外の森づくりにつながり、さまざまな「森づくり・人づくり」活動の活性化に活かされます。より多くの皆様の「緑の募金」への参加が得られ、国民全体で森林を守り育てる運動として発展できますよう、ご理解ご協力をお願いいたします。



名 称 第28回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する わかば基金 募集
URL http://www.npwo.or.jp/info/2016/28_wakaba.html
金 額

支援金部門             1グループ  最高100万円(7グループを予定)
リサイクルパソコン部門      総数 50台(1グループ3台まで)
東日本大震災復興支援部門  1グループ  最高100万円(7グループを予定)

締切日 2016年3月31日(木) 必着
備 考

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。



名 称 2016年 全労済 地域貢献助成事業 募集
URL http://www.zenrosai.coop/zenrosai/csr/joseijigyou.html
金 額

助成上限額  30万円(1団体1事業のみ)
助成総額  2,000万円

締切日 2016年4月6日(水) 必着
備 考

 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され継続するために、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献していきます。
その一環として、「未来の子どもたちに豊かな自然を残すために、今と未来を生きる子どもたちのために」をテーマに、地域の人々がたすけあって環境を守る活 動、子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します。活動の輪が広がることにより、人と人の絆が強まりコミュニティーの形成、発展、再生につながることを 期待します。



 田辺市 (自治振興課 市民活動係)
名 称 平成27年度田辺市みんなでまちづくり補助金 募集
URL http://www.city.tanabe.lg.jp/jichi/shiminkatsudou/siminkatudou-hojyokin.html
金 額 施設設備(ハード事業)補助
補助金額は補助対象経費(補助対象外となる経費、国・県等の補助金の額を差し引いた額)の75%以内の額で、100万円を限度とします。(予算の範囲内で対応)
事業実施(ソフト事業)補助
補助金額は、補助対象経費(補助対象外となる経費、国・県等の補助金を差し引いた額)の50%以内の額で、50万円を限度とします。(予算の範囲内で対応)
締切日 平成28年4月15日(金)
備 考  市民の皆さんが自ら企画し、実践される地域の活性化または公益に寄与するソフト・ハード両面にわたるまちづくり事業を支援します。


名 称 平成28年度 スマスイ自然環境保全助成 募集
URL http://sumasui.jp/tyousa/cat40/post-1.html#28-1
金 額

1件につき50万円以内(10件程度を予定)

締切日 2016年4月25日(月) 17:00必着
備 考

 須磨海浜水族園では、調査・研究事業の一環として、神戸市および周辺地域における生物多様性の保護や、自然環境保全活動を推進してくために、新たに『スマスイ自然環境保全助成制度』を平成227月に創設しました。この制度は、近畿・中国・四国地方で、水生生物や生物多様性に関する調査・研究活動に取り組んでいる個人・団体に対し、活動に必要な器具・材料・旅費等の費用を1件あたり最高で50万円を助成するものです。
 水族園や博物館が外部の研究・活動に対して助成するというのは、これまでほとんど例を見ないことで、非常に画期的な試みです。


名 称 平成28年度 地域づくり活動支援体制整備事業 実施団体募集
URL http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudoseisaku04_hh_000085.html
金 額

地域づくり活動支援体制1件あたり上限は350万円(税込)

締切日 2016年5月12日(木)
備 考

 地方部において、地域の活性化を図り、豊かで安全・安心な生活を実現していくためには、多様な担い手が参加し、地域資源を活かしながら、地域の現場の活力と知恵により、地域における新たな職や生活サービスを生み育てていくことが必要です。これは特に、人口減少、高齢化等により活力の減退している地方中小都市やその周辺の農山漁村地域において喫緊の課題となっています。平成27年8月に決定した国土形成計画においても、「共助に期待される分野が拡大しており、コミュニティの再生や多様な主体による共助社会づくりを進めていくことが課題である」、「共助社会づくりを行う主体を支援する中間支援組織としてのプラットフォームの構築を図る」とされているところです。このため、本事業は地方部においてNPO、企業等の多様な民間主体による事業型の地域づくり活動(地域ビジネス)を効果的に促進する仕組み(地域づくり活動支援体制)の構築及び活動を支援することにより地域ビジネスの活性化や新たな雇用の創出等を図り、もって地方部の活性化に寄与することを目的とします。



名 称 第15回トム・ソーヤースクール企画コンテスト
URL http://www.shizen-taiken.com/contest2016/2016infof.html
金 額

上記URLより、HPをご覧ください

締切日 2016年5月17日(火) 必着
備 考

 公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団では、子どもたちの「自活力」や「協調性」を育む自然体験活動の実施を推進し、その企画力の向上を図るために、全国からユニークな自然体験活動のアイデアを募集して、審査の上、50団体に実施支援金を贈呈しています。さらに、その活動報告を受け、特に優れた活動を「文部科学大臣奨励賞」、「安藤百福賞」などとして選考し、表彰しています。



名 称 三井物産環境基金2016年度活動助成
URL http://www.mitsui.com/jp/ja/csr/contribution/environment/fund/application/1219111_7661.html
金 額

上限なし。但し、案件の効率的な実施に必要と認められる金額の範囲内。

締切日 2016年6月11日(土) 消印有効
備 考

 三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、社長:安永竜夫)は、三井物産環境基金「2016年度活動助成案件」の募集を開始します。
当社は2005年より、環境分野における助成プログラムとして「三井物産環境基金」を立ち上げ、地球環境問題の解決と持続可能な社会の構築に貢献するさま ざまな案件を支援してきました。本年度も引き続き、「未来につながる社会をつくる」ことを助成プログラムが目指すべき主要な命題として、以下4つの領域を 対象課題とした環境貢献活動を募集致します。



名 称 ファイザープログラム〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研修支援
URL http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html
金 額 1件あたり上限300万円。総額1,500万円、7〜8件程度の助成を行う予定。
締切日 2016年6月17日(金)必着
備 考

 ファイザー株式会社は、製薬企業として、革新的な医薬品の開発、製造、販売を通じ、人々の健康で豊かな人生の実現に寄与することにより、社会に貢献したいと考えています。
 しかしながら、社会には、医薬品の提供だけでは解決することのできないヘルスケアに関する様々な課題があることも事実です。
 そこで、それらの課題解決のために真摯に取り組んでいる市民団体を支援することによって、市民団体と企業が互いの役割を補い合いながら、心もからだも健やかな社会の実現に取り組むことができるのではないかと考え、2000年に「ファイザープログラム〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動支援」を創設しました。
 以来、毎年全国から多数のご応募を頂き、ヘルスケアを重視した社会の実現のためには、市民活動や市民研究が果たす役割が重要であるとの認識を新たにしました。そして本年からは、これまでは重点課題の一つであった「中堅世代」に的を絞り、市民活動・市民研究のさらなる発展を応援することにしました。
 「中堅世代」の「ヘルスケア」に関する「コミュニティ」をベースとした市民活動や市民研究がより一層深められ、その成果が社会に共有されるよう、今年も全国からのご応募をお待ちしています。



名 称 平成28年度あしたのまち・くらしづくり活動賞
URL http://www.ashita.or.jp/prize/index.htm
金 額

URLより、HPをご確認ください。

締切日 2016年7月11日(月)
備 考

 あしたの日本を創る協会、各都道府県新生活運動等協議会、読売新聞東京本社、NHKが共催して実施しています。入賞した団体の活動の様子は、読売新聞やNHKで紹介されます!
 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体・企 業等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動もご応募ください。



名 称 損保ジャパン日本興亜損保 2016年度社会福祉事業自動車購入助成
URL http://www.sjnkwf.org/jyosei/jidousya.html
金 額

1件 100万円まで(総額1,000万円)

締切日 2016年7月15日(金) 17時まで
備 考

 公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
 障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2016年度の「自動車購入費助成」を行います。



名 称 10 未来を強くする子育てプロジェクト 子育て支援活動の表彰
URL http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
金 額

・文部科学大臣賞  表彰状  スミセイ未来大賞の 1組に授与
・厚生労働大臣賞  表彰状  スミセイ未来大賞の 1組に授与
・スミセイ未来大賞      表彰状  副賞 100万円  2組程度
・スミセイ未来賞       表彰状  副賞 50万円  10組程度
・スミセイ震災復興応援特別賞 表彰状  副副 50万円   3組程度

締切日 2016年9月5日(月)必着
備 考

 より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。



名 称 平成29年度 国際花と緑の博覧会記念協会助成事業の公募案内
URL http://www.expo-cosmos.or.jp/main/zyosei/log/29/invitation.html
金 額 (1) 調査研究開発:一件当たり100万円以内
(2) 活動・行催事:一件当たり50万円以内
締切日 平成28年9月16日(金)
備 考  公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会は、1990年(平成2年)に大阪・鶴見緑地で開催された国際花と緑の博覧会(略称:花の万博)の理念である「自然と人間との共生」の継承発展または普及啓発につながる研究開発、活動等を支援し、潤いのある豊かな社会の創造に寄与するため、平成29年度の花博記念協会助成事業を全国的に公募します。

助成の対象
 「花の万博」の理念である「自然と人間との共生」の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもの。


名 称 公益社団法人トヨタ財団 2016(平成28)年度 国内助成プログラム公募
URL https://www.toyotafound.or.jp/program/community.html
金 額 助成総額 1億円
しらべる助成 上限100万円/件・半年間
そだてる助成 上限なし(平均597万円/件・2年間、2015年度実績)
締切日 2016年9月30日(金) 15:00迄
備 考

 トヨタ財団の国内助成プログラムでは、若い世代とともに地域課題解決に向けて多様な主体が参加する仕事づくりや、事業の担い手となる人材を育てるプロジェクトに対して助成を行う「そだてる助成」を公募いたします。そうした仕事やその担い手が地域で育つことにより、それぞれの地域に適した持続可能で人々が幸せを実感できるコミュニティが築かれることを期待しています。
 また、本年度は上述の「そだてる助成」に加え、地域課題の発掘や事業の実施に向けた調査および事業戦略の立案に対して助成を行う「しらべる助成」の枠組みを新設します。



名 称 第12回 TOTO水環境基金 助成団体募集
URL http://www.toto.co.jp/company/environment/mizukikin/group/index.htm
金 額 国内
助成金総額 約5,400万円(予定)
1件につき上限 300万円
海外
助成金総額 約4,600万円(予定)
1件につき上限 600万円
締切日 2016年11月15日(火) 当日消印有効
備 考

 TOTOグループは、水まわりを中心とした、豊かで快適な生活文化を創造することで、社会の発展に貢献する企業を目指しています。
 社会貢献活動については、「水環境の保全」「衛生的かつ快適な生活環境づくり」「次世代育成」の3分野を重点分野として活動しています。
 2005年にTOTO水環境基金を設立。過去11回の助成を通じて、助成金による経済的支援だけでなく、社員の活動参加や情報交換などを通じて、年々活動の輪が広がってきています。



和歌山県 (環境生活総務課 自然環境室)
 名 称  平成28年度「里地・里山環境保全推進事業」
URL http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/032000/032500/satochi.html
金 額 1.認証制度 募集団体数:上限なし、補助金上限:50万円/年(H28年〜H30年度)
2.支援事業 募集団体数:3団体、補助金上限:25万円/年(H29年度〜H31年度)
締切日 平成28年11月22日(火)から平成28年12月9日(金)12:00まで(期限内必着)
備 考  1.認証制度 
 他の団体の模範となる先導的な生物多様性の保全活動を、5年以上行っている団体を募集・認証します。
 2.支援事業
 これから地域として生物多様性の保全活動やその普及啓発活動を実施しようとする団体、もしくは、現在活動を行っているが、学識経験者の意見などを聞きながら、活動に取り組みたい団体の提案を募集・選定します。


 公益財団法人 ベネッセこども基金
名 称 1.経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成
2.災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成
URL http://benesse-kodomokikin.or.jp/
金 額 総額2000万円以内(1件あたり100〜200万円程度を想定)
締切日 平成28年11月18日(金)から平成29年1月5日(木)(必着)
備 考  1.経済的な理由により学習に困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学習に取り組む手助けとなる事業を対象とします。
 2.被災地の子どもたちの学びや、その基盤となる育ちなどの環境づくりを支援されている様々な活動団体を対象とし、実績ある活動の継続や事業をさらに発展させ活動をレベルアップするための取り組みを支援します。


 WAM(福祉医療機構)NPOリソースセンター
名 称 平成29年度分WAM助成(社会福祉振興助成事業)
URL

http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/H29boshu/tabid/2499/Default.aspx

金 額 1.地域連携活動支援事業  50万円〜700万円
2.全国的・広域的ネットワーク活動支援事業  50万円〜900万円
締切日 平成29127日(金)(※必着)
備 考 ○「児童虐待防止」「貧困・格差対策」「障害者などの孤立防止や認知症対策」等を引き続き重視しつつ、平成29年度募集では特に、地域における子育て・子育ち環境の向上、支援に資する活動を積極的に支援します。
○既存の制度の狭間にある福祉課題やニーズに対応し、民間の創意工夫を活かして地域特性に応じたきめ細かな活動を積極的に支援します。
○高齢者、障害者、子どもなどの分野や対象者などの区分を越えた、分野横断的に取り組む活動を積極的に支援します。


 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
名 称 ドコモ市民活動支援団体助成事業
URL

http://www.mcfund.or.jp/jyosei/

金 額 子どもの健全な育成を支援する活動:標準額50万円、上限額100万円、総額2500万円
経済的困難を抱える子どもを支援する活動:上限額100万円、総額1000万円
締切日 平成29年2月20日(月)〜3月31日(金)
備 考 助成対象期間:平成29年9月1日(金)〜平成30年8月31日(金)


 NHK厚生文化事業団
名 称 第29回わかば基金
URL

https://www.npwo.or.jp/wakaba

金 額 支援金部門:1グループにつき、最高100万円、10グループほどを予定。                             リサイクルパソコン部門:1グループにつき、3台まで、総数50台ほどを支援予定。
東日本大震災復興支援部門: 1グループにつき、最高100万円、5グループほどを予定。
締切日 平成29331日(金)(※必着、郵送のみ受付)
備 考 対象団体:地域に根ざした福祉活動を行っているグループ、任意のボランティアグループまたはNPO法人


 公益財団法人あしたの日本を創る協会
名 称 地域活動団体への助成「生活学校助成」
URL

http://www.ashita.or.jp/sg2.htm

金 額 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
締切日 平成29331日(金)(※必着
備 考   ・生活学校とは、身近な地域や暮らしの問題を、学び、調べ、企業や行政と話し合い、ほかのグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく…そんな活動に取り組むグループです。 
 ・活動経費の助成 「生活学校」の趣旨に賛同し、参加を希望する団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。


 全国労働者共済生活協同組合連合会
名 称 全労済地域貢献助成事業2017年
URL

http://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2017/21547.html

金 額 助成総額 2000万円
1団体あたり1事業のみ、上限額30万円
締切日 平成29年3月22日(水)〜4月5日(水)必着
備 考 助成対象活動
@自然災害に備え、いのちを守るための活動
A地域の自然環境・生態系を守る活動
B温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
C子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動
D困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
助成対象期間:平成29年7月20日(木)〜平成30年7月19日(木)


 有限会社池田屋
名 称 子ども思いの森 生きる力ファンド2017
URL http://kodomoomoinomori.jp/fund/clauses/l
金 額 1事業に対し30万円以下
締切日 2月20日(月)〜4月23日(日)※書類必着
備 考 助成対象事業
子どもたちを対象に私たちが考える「生きる力」を育む活動を続けているNPO及び個人


 田辺市
名 称 平成29年度田辺市みんなでまちづくり補助金
URL http://www.city.tanabe.lg.jp/jichi/shiminkatsudou/siminkatudou-hojyokin.html
金 額 ・事業実施補助
 対象事業費(事業の実施に要した費用から、別表の補助対象外経費を除いた額と国、県等の補助金等を除いた額)の1/2以内の金額で、最高は50万円です。(予算の範囲内で対応)
・施設整備補助
 対象事業費(別表の補助対象外経費を除く額、又は国、県等の補助金を差し引いた額)の3/4以内の金額で、最高は100万円です。(予算の範囲内で対応)
締切日 3月15日(水)〜4月17日(月)まで ※ただし、3月中の申請においては、仮受付とし、本事業が3月議会で予算の議決を得た後、正式な受付とさせていただきます。
備 考 助成対象事業
平成29年4月1日〜平成30年3月31日までに実施される事業で、別紙募集要項に該当する事業


 公益財団法人都市緑化機構
名 称

28回緑の環境プラン大賞

URL

https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan

金 額 シンボル・ガーデン部門 上限800万円 3件程度
ポケット・ガーデン部門 上限100万円 10件程度
締切日 4月1日(土)〜6月30日(金)※消印有効
備 考  応募資格         
全国の民間・公共の各種団体  
 内容 
シンボル・ガーデン部門  地域のシンボル的な緑地として、人と自然が共生する都市環境の形成、地域の活性化に繋がるプラン。
ポケット・ガーデン部門
日常的な花や緑の活動を通して、地域の活性化や子どもたちへの情操教育、身近な環境の改善に寄与するプラン。


 公益財団法人都市緑化機構
名 称 37回緑の都市賞 緑の市民協働部門
URL

https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city

金 額 5〜20万円
締切日 4月1日(土)〜6月30日(金)※消印有効
備 考  応募資格
主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
 内容
ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するもの。


 公益財団法人かめのり財団
名 称 11回かめのり賞
URL

http://www.kamenori.jp/kamenorishou.html

金 額 かめのり賞、かめのりさきがけ賞
 各100万円
締切日 H29年9月22日(金)※必着
備 考  日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。


 認定NPO法人言論NPO
名 称

5回エクセレントNPO大賞

URL

http://www.excellent-npo.net/

金 額 大賞、市民賞、課題解決力賞、組織力賞
 各賞状・賞金50万円
締切日 H29年7月31日(月)〜9月30日(土)
備 考  応募資格:国内外における社会貢献を目的とした市民によるNPOなど種々の民間非営利組織
        (法人格の有無不問)※自薦・他薦可


 公益財団法人都市緑化機構「花王・みんなの森づくり活動助成」事務局
名 称 花王みんなの森づくり活動助成プログラム
URL http://www.kao.com/jp/corporate/sustainability/society/environment/forests/
金 額 1団体あたり50万円(1520団体)
締切日 2017年10月14日(土)
備 考 国内で身近な緑を守り育てる活動。「森づくり活動」と「環境教育活動」。


 独立行政法人環境再生機構
名 称  平成30年度地球環境基金
URL

http://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/h30_info.html

金 額 50万円〜1200万円 1年間)
締切日 2017年11月13日(月)〜12月11日(月)
備 考 対象活動:環境保全に関する幅広い分野

 全日本社会貢献団体機構
名 称  全日本社会貢献団体機構2018年度助成事業
URL

http://www.ajosc.org/subsidy/application.html

金 額 1.こどもの健全育成支援
2.災害復興コミュニティ支援 共に助成限度額:1件300万円
締切日 2017年11月13日(月)〜12月15日(金)1700
備 考


 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
名 称  平成30年度 住まいとコミュニティづくり活動助成
URL

http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html

金 額 1件あたり120万円以内
締切日 2018年1月10日(水)必着
備 考

・地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動。

・住まい(住宅地、集合住宅など)を対象にして多様な住民問題に取り組む活動


 国立研究開発法人科学技術振興機構
名 称  未来協創イノベーション活動支援 平成30年度募集
URL

https://www.jst.go.jp/csc/support/2017/11/post-30.html

金 額 500万円上限/年度
締切日 2018年1月22日(月)正午必着
備 考 法人格を有すること。


 日本自然保護協会
名 称 平成29年度日本自然保護大賞
URL

http://award.nacsj.or.jp/

締切日 2018年1月5日(金)
備 考 対象活動
保護実践部門:市民、大学生、専門家、企業、行政などがそれぞれの立場と特性を活かし、
          具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究。
教育普及部門:自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動。


 ベネッセこども基金
名 称  ベネッセこども基金助成金制度
URL

http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/

金 額 1.2.とも助成金総額2000万円以内(1件あたり100万〜200万円を想定)
締切日 2018年1月5日(金)
備 考 1.経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成

2.災害地の子どもたちの学びや育ちの支援活動助成


 近畿労働金庫
名 称  2017年度近畿ろうきんNPOアワード
URL

http://www.rokin.or.jp/npo/npo_award/

金 額 <はばたきコース>大賞 50万×1団体、優秀賞30万×2団体、奨励賞20万×5団体、
<はぐくみコース>はぐくみ賞10万×4団体
締切日 2018年1月31日(水)必着
備 考 いずれかのコースを選択。

<はぐくコースみ>は予算規模200万円以下の小規模団体のみ。

市民活動センターに登録している団体が獲得した助成金の情報です

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